2007年04月26日
意外に人気のある中華系素材「Ni-hao!」の着メロを公開しました。
当サイトでは、64和音は初の登場となります。
なかなか面白い雰囲気ですよ。鳴ると結構目立ちますので、気をつけて下さいね!
---以下は作成裏話です。興味があるかたはどうぞ。---
当サイトでは、64和音は初の登場となります。
なかなか面白い雰囲気ですよ。鳴ると結構目立ちますので、気をつけて下さいね!
---以下は作成裏話です。興味があるかたはどうぞ。---
新しく買ったパソコンでの初めての音楽作業でした。ちなみに、自分の携帯を昨年12月に買い換えてからも初めてです。
着メロツールを使うのが久しぶりだったため、作り方を思い出すのに苦労しました。
タイトルには「64和音着メロ登場!」
とありますが、実は完成してから今までのMA-3対応(40和音)でなく、MA-5対応(64和音)で作ってしまったことに気づきました(^_^;)
つまり、最初から64和音で作るつもりでなく、ツールの使い方を間違えたため、64和音になってしまったというのが正直なところです・・・。
このミスは、40和音(MA-3対応)の方には申し訳ないですが、「良い面」が生じています。
今まで(MA-3)では、「4キロバイト」というファイルの大きさの制限があったため、着メロ化する際に音を間引いたりしなければならず、どうしても短くなってしまいました。
しかし、今回の64和音(MA-5)では、ファイルの大きさ制限もほとんど気にする必要がなく、その分、MIDIファイルと近い雰囲気になっています。(短くはなっていますが、音は間引いていません。)
ということで、初の64和音着メロ、じっくりお楽しみ下さい!
着メロツールを使うのが久しぶりだったため、作り方を思い出すのに苦労しました。
タイトルには「64和音着メロ登場!」
とありますが、実は完成してから今までのMA-3対応(40和音)でなく、MA-5対応(64和音)で作ってしまったことに気づきました(^_^;)
つまり、最初から64和音で作るつもりでなく、ツールの使い方を間違えたため、64和音になってしまったというのが正直なところです・・・。
このミスは、40和音(MA-3対応)の方には申し訳ないですが、「良い面」が生じています。
今まで(MA-3)では、「4キロバイト」というファイルの大きさの制限があったため、着メロ化する際に音を間引いたりしなければならず、どうしても短くなってしまいました。
しかし、今回の64和音(MA-5)では、ファイルの大きさ制限もほとんど気にする必要がなく、その分、MIDIファイルと近い雰囲気になっています。(短くはなっていますが、音は間引いていません。)
ということで、初の64和音着メロ、じっくりお楽しみ下さい!

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